2009年07月10日

天災や突然の苦難に対しての心構え

常に理性。耐えしのぐことが必要。感情的にパニックにならずに、現状を冷静に把握すべき。

泣けるうちは余裕があるということを知るべき。

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確かに、本当に災難が襲ってくると泣いている余裕なんてないですね。悲劇が起こったときに、泣くという行為は、自分を哀れんで自己陶酔している姿なのかもしれません。まだまだ余裕があるということでしょう。

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posted by 江原啓之ファン at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 江原啓之の人生アドバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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